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【ダイソー】暗い中、両手が使える!センサー付きLEDヘッドライト(充電式)

夜のゴミ出しに使ってます。
センサー付きLEDヘッドライト(充電式)を買って使ってます。

充電式 センサー付きLEDヘッドライト
充電式 センサー付きLEDヘッドライト
箱の横に特徴的なものが書かれています。
箱の横に特徴的なものが書かれています。

点けたいときにヘッドライトの目で手をかざすとON!点いてるときに手をかざすとOFF。
いやぁ~これは便利!
さっきも書いたけど、夜にごみ捨てに行くときなど、ゴミを持って歩いていき、ゴミ置き場の近くで手をカアしてON!ゴミを置いて網を被せて(カラス対策らしい)。手をかざしてOFF。暗闇に消えていく…てきなw

左側開封!ライト本体とヘッドバンドのみ。充電用のケーブルは付属しません。
左側開封!ライト本体とヘッドバンドのみ。充電用のケーブルは付属しません。

ライト本体と頭につける用のヘッドバンド。充電用のケーブルは付属していません。

本体の正面にセンサー(左右)とLEDライト(中央)。上部にスイッチがついてます。

本体の下に充電用のType-Cコネクタがついてます。
本体の下に充電用のType-Cコネクタがついてます。

本体下面に充電用のType-Cおネクタがあります。
ゴムの蓋付きなので、少々の雨は大丈夫っぽい。

上面に電源スイッチとセンサースイッチがあります。
上面に電源スイッチとセンサースイッチがあります。

向かって右が電源。「ハイ→ロー→点滅→消灯」押すたびに切り替わります。
で点灯中にセンサースイッチを押すとセンサーモードに切り替わり、手をかざせばOFF。また手をかざせばONになります。

センサーモードのときは薄く青に光ます。
センサーモードのときは薄く青に光ます。

センサーモードのときは、薄く青にひかります。
※手ブレ申し訳ないw

充電中は赤。

充電中は赤。

充電中は赤くひかります。緑になったら充電完了です。

右が電池式のセンサーLEDヘッドライト。

右が電池式のセンサーLEDヘッドライト。

センサー付きのLEDヘッドライトは2種類あります。
左が今回買ってきた「充電式」で、右は「電池式」です。
電池式を使ってましたが、充電式の方も使ってみたくて今回買ってきた次第でございます。

ちなみに「充電式」は550円。電池式は330円。ですが、電池(単4が3本必要)です。

電池式は約80グラム。
電池式は約80グラム。
充電式は約16グラム。
充電式は約16グラム。

重さの比較。
電池式は電池、ヘッドベルトを含めて約80グラム。充電式は約46グラムと軽いです。

ヘッドバンドの比較。
ヘッドバンドの比較。

ヘッドバンドの幅ですが、充電式が1.8cmで電池式が約2.4cmと巾広。つけ心地は対して変わらないですw

明るさはあまり違いはないようです。
明るさはあまり違いはないようです。

左が電池式で右が充電式のLEDヘッドライト。置いている角度が違うので充電式のほうが明るく感じますが、大して違いはないかな。どちらも十分明るいです。

ただ光るパターンが電池式はハイ→ロー→消灯ですが、充電式はハイ→ロー→点滅→消灯。
点滅が追加されてますが、点滅してもねぇ。実用性はあんまりないんじゃないかな?

電池式は電池を別に買わなきゃいけないことと入換作業があります。充電式は電池の入れ替えは無いけど、充電する手間があります。どっちもどっちですけどね。
普段は充電式を使って、充電してる時だけ電池式を使う。感じですかね?

どっちを使っても、手をかざすだけでON・OFFできるのはすごく便利です。
夜釣りのお供にも最適ですね。まぁ私は釣りはやりませんがw

ということで本日は、ダイソーで充電式のセンサーLEDヘッドライト買ってきたっていうお話でした。
気になる方はダイソーで探してみてください。
でわ!

玄関チャイムを交換しました!OHM OCH-PH6

最近の家屋、マンションなどは玄関に「インターフォン」が設置されています。ウチのマンションにもインターフォンが付いてます。あ、カメラ付きのやつがね。
で、ウチの実家にも…インターフォンとかが無かった時代の家なので、インターフォンではなく「玄関チャイム」が付いてます。

玄関の横にチャイムボタンが付いてます。
玄関の横にチャイムボタンが付いてます。

玄関の横にチャイムのボタン。1回押すと「ピンポーーーーン・ピンポーーーーン」って鳴ります。

廊下の柱の上にチャイム本体を設置しています。
廊下の柱の上にチャイム本体を設置しています。

チャイム本体。チャイムボタンとは有線でつながってます。

が、最近ボタンを押しても鳴らなかったり、鳴っても「ピン………ポン」みたいな感じで「ピン」のあとに間が空いてやっと「ポーーン」 orz

ということで…玄関チャイムを交換しました!←やっと本題ですwww

最近のチャイムってワイヤレスが多いと思います。有線方式みたいに本体とボタン結ぶケーブルは必要ないので、設置が楽なんですよね。
でも、ウチには今ついているチャイム本体とボタンの間にケーブルがひかれてます。ケーブルが有るならワイヤレスにする必要はなく、値段も安い有線式のチャイムを購入!

OHM(オーム電機)のOCH-PH6を購入しました。

チャイム本体・チャイムボタン・取説・設置用ネジ。
チャイム本体・チャイムボタン・取説・設置用ネジ。

早速開封…こんにちわ!って、見えてますよねwww

  • チャイム本体と本体取付ネジ(ネジは本体に入ってます)
  • チャイムボタンと取り付けネジ
  • 取扱説明書

中身は以上。本体とボタンを結ぶケーブル(平行2線)は付属していません。ウチはすでにケーブルは設置されているので必要ありませんが、新しく設置する場合はケーブルを用意してくださいね。

本体のカバーを外すとこんな感じ。
本体のカバーを外すとこんな感じ。

本体のカバーを外したの図。単3アルカリ電池2本は別売です。スピーカーの上にケーブルを接続する端子がついてます。

ちなみに電池寿命は、1日10回の使用で約2年とのこと。1日10回も使わないと思うので、電池持ちは結構良さそうです。

ボタンのカバーを外すとこんな感じ。
ボタンのカバーを外すとこんな感じ。

ボタンのカバーを外したの図。単純な構造で、ボタンを押すと金属板がくっついて通電する…ていう感じです。で、ケーブル接続用の端子が付いてます。

本体設置完了!
本体設置完了!

古いチャイム本体を外して、新しいチャイムに交換。ケーブルを取り付けて柱にネジで取り付けるだけですから、簡単に設置完了です。

チャイムボタンも設置完了!
チャイムボタンも設置完了!

ボタンの方も古いのを外して新しい物に交換するだけなので、簡単にサクッと設置完了です。
ボタンを押すと「ピンポーン・ピンポーン」実に軽やかなチャイムが響きます。

取り外したチャイム本体
取り外したチャイム本体

取り外した本体。
「松下電工製 ナショナル EB12 ニューサインペット/ハイハイ」ってう機種らしい。
銘板の「ナショナル」マークがどこか懐かしい。って思ったら約50年前の製品?
っていうことは、ウチで50年くらい動いてたのか…さすが「ナショナル」!

この頃は電子チャイムっていうハイテクは存在していなく、本体内側の2枚の鉄?の板をハンマーで叩く式。左の板が「ピン」で右側の板で「ポン」って機械式に鳴らすものです。
ちなみに現在では代替え品はないようです。

接点が腐食してる!
接点が腐食してる!

取り外したボタン。接点が腐食してます。これでは鳴りづらくなるはずですね。
雨が直接当たる場所では無いのですが、さすがに50年も経つと腐食しますよね(汗)

いずれにしても、約50年 お疲れ様でした。ですね。

ということで本日は、鳴りにくくなった玄関チャイムを新しい物に交換しました!っていうお話でした。

OHM オーム電機 簡易設置型電池型チャイムセット OCH-PH6