ゆうゆうメルカリ便、便利なんだけど送るのがちょっと面倒だよね(汗)

ご挨拶が遅れました。
2020年!あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。

年末年始は発送などができなくなるので、出品中の商品は全て出品停止に設定していました。
1月5日に帰省先から戻る予定だったので、1月4日に全て再出品。
その日のうちに3商品がご購入され、1月5日は発送業務からのスタート。
出だし好調!今月(今年?)も頑張っていきましょう!

■商品の発送方法

メルカリでは出品者が送料を負担する事が多く、っていうか購入者負担では商品は全くと行っていいほど売れないです。
で、商品を発送する手段として…

  • らくらくメルカリ便
    ヤマト運輸と提携した発送方法
  • ゆうゆうメルカリ便
    郵便局のゆうパック的な感じのやーつ
  • 定形・定形外など
    郵便発送ですね

だいたいこの3種類で発送することが多いです。

で、私は「ゆうゆうメルカリ便」を使うことが多いんです。
理由は、匿名配送と配送料金。
匿名配送は「らくらくメルカリ便」でもできますが、小さい物を送る場合はゆうゆうメルカリ便のほうが若干お安いんです。

■ゆうゆうメルカリ便とらくらくメルカリ便

  • ゆうパケット
    A4サイズ、厚さ3センチまで。175円
  • ゆうパケットプラス
    専用の箱(65円)が必要。375円
  • ゆうパック
    60サイズで700円

らくらくメルカリ便も同様の発送方法がありますが、60サイズ以上はゆうパックと同じ料金。
ゆうパケットと同様のサービスは「ネコポス」ですが、厚さ2センチまでで195円です。
ゆうパケットプラスにとどう用のサービスは「宅急便コンパクト」ですが、専用の箱が70円、送料が380円で若干お高い。
かつ箱のサイズもそれぞれで、ゆうパケットプラスの方が厚みはあるけど一回り小さいんです。

ワタシ的には小さいけど厚みがある商品が多く。
なのでゆうパケットプラスを使う方が多いです。

■窓口で面倒なのが「ゆうパケット、ゆうパケットプラス」

でね?
ゆうパケットやゆうパケットプラス、郵便局に設置されている専用端末で自分でシールを出して箱に貼って窓口に出すのですが…

必ず「内容物」について質問されます(汗)

先日ホットボンドのスティックをゆうパケットプラスで送ったのですが。
窓口のおば…おねいさん、ホットボンドが何なのか知らないらしくて…
「ホットボンドってなんですか?」
接着剤の一種で、熱で溶かして…
「接着剤?」
あ…シンナーとか発火性引火性の物ではなく…
「引火性なしって記載をお願いします」

ゆうパケットやゆうパケットプラスは航空便と地上便があって、航空便では送れないものは地上便で送るらしく。
なので、窓口で聞かれるんですね。

例えばモバイルバッテリーは航空便では送れないので地上便で送る。
商品名に「モバイルバッテリー」または「充電池」の記載が必要です。

モバイルバッテリーならおねいさんもご存知だけど、ホットボンドとかキャンプ用品とか…
知ってる人は知ってるけど、知らない人は全く知らない商品を送る場合の説明が大変なんです(汗)

■まとめ

  • サイズや料金で(らくらくメルカリ便と比べて)お得な「ゆうパケット・ゆうパケットプラス」
  • 送る商品を自分でもきちんと把握して、窓口で伝えることが必要!
  • ちょっと面倒だけど、送料を少しでも節約したいなら「ゆうゆう」だね。

っていうお話でした。

ゆうゆうメリカリ便は、基本的には郵便局に持ち込みです。
郵便局が近くにあるなら、ゆうゆうメルカリ便一択ですね。

この記事が、皆様のお役に立てば幸いです。
でわ!

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yamamoa

ブログを見て頂き、ありがとうございます。 今月(2019年12月)からメルカリを始めました。 毎日試行錯誤しながら、楽しんで売ってます。 どうか買ってやってくださいw 私の詳細は「ご挨拶 自己紹介」をご覧ください。よろしくです。

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